ラジオニクスの力を体験しました。

皆さんは、ラジオニクスという言葉を聞いた事がありますか?

ラジオニクスはアメリカやイギリスを中心に普及した技術の一つで、様々な可能性を秘めたものです。
最近は、メタトロンやPRAといった「波動医療、波動検査」と呼ばれる分野に注目が集まっていますが、その原型とも呼ばれているのがラジオニクスという技術なのです。

ラジオニクスは、目に見えない様々な波長を扱うもので、今で言う所の「量子情報」を利用しているものと考えられますが、イギリスでは数十を超える医療機関にて正式に利用されているものです。

ラジオニクスを利用して治療を行っていた方が、医療業界から「科学的根拠に基づかない療法であり、信用に値しない」ということで訴えられた事がありますが、述べ1万人以上に及ぶ患者の症例を提出し、裁判に勝訴したという経緯もあります。

ただ、ラジオニクスに関しては「扱う人のスペックによって発揮される効果が異なる」と先達も警鐘を鳴らされており、ラジオニクスだからと言って安易に信用する事が良いとは言えないようです。

過去に残されているラジオニクスの成果としては、航空写真を利用して遠隔で田畑の害虫を処理した、土壌の改善を行い収穫量を大幅に増やした、遠隔で多くの方々を治療したという記録が残されています。

私自身、ラジオニクスという言葉は最近になって知ったのですが、そのきっかけとなったのが、写真のペーパーラジオニクスと呼ばれるものです。
食品添加物の多い食品などに使用すると、味わいが変わるなど不思議な効果を感じています。

ラジオニクスはまだ現代ではマイノリティな技術ではありますが、もしかしたら今後は大きな影響力を持つ事になるかもしれません。

Zuyu Lab

ホリスティック医療の現場から、様々なことをお伝えしたいと思います。 また、自分自身が気にいったもの、好きなもの、考えていること等についても、ゆるく書いていきます。